古澤醸造さんの酒蔵を案内してもらいながら、、いよいよ櫂入れの体験です。
写真は2009.10.20撮影
準備万端の四葉会のメンバーです。
焼酎に魂を込める勢いがうかがえますね^^。
ところが、、、トップバッターで櫂を手にしたのは黒潮市場の古沢さん^^;
杜氏に教わりながら、慣れない腰つきで櫂入れの開始です。
酒母に蒸した芋を入れてできたもろみをゆっくりとかき混ぜる作業、、これが「櫂入れ」。
しばらく櫂入れを続けると、表面の位置が5㎝ほども下がるのです。もろみが生きているのでかくはんすることにより中に溜まったガスが抜けるのです。
焼酎は生きてるなと実感するひとこまでした。
四葉会のメンバーも愛情込めて櫂入れをします。
わかります??5センチほど表面が下がっているのが、、
この様子を収めようと取り囲む報道関係者。
日南商工会議所の会RANマン。。職人さんと見間違うほどよく似合っています。
明治25年の創業の古澤醸造さんは、宮崎県唯一の土蔵造りの醸造蔵。この蔵は一年を通して温度変化が少なく、全 工程を昔ながらの手作りで丁寧に醸しているのです。
長期熟成によるまろやかさが特徴の焼 酎なのです。
蒸留機で熟成もろみを蒸留します。
甕一つから1千本分の焼酎ができるのだそうです。
土蔵 天井には「蔵付き酵母」が・・・
美味しい焼酎ができる工程を見せていただき
生きてる焼酎を実感することができました。
^^v 勉強になりました。



トウカイピア 竹平さん
おはようございます。
>四葉会のメンバーも愛情込めて櫂入れをします。わかります??5センチほど表面が下がっているのが、、
なるほど分かります♪
僕は酒蔵は除いたことはありますが実際に仕事をしているところは見たことはありません。
皆さん良い体験をしましたね(*^-^*)
所でテレビで放送されたんですか?
ポチッ!
昨日の「マスマス繁盛」といい
今日の櫂入れの意味といい
焼酎好きにはたまらんレポート!!サンクス^^
こんにちは
2/3という事はまだまだ話は続きそうですね(^○^)
酒造倉に見学することはあっても
体験できるのは素晴らしいですね
手伝いしながら写真撮るのも忙しかったのでは(^○^)
私は一度原酒を飲ませていただいたことがあるのですが(アルコール度数はかなりたかい)美味しかったのを思い出しました(^^♪
溶射さん こんにちは
ハイ! おもしろい体験でした^^ テレビでもローカルニュースで放送されたようです^^;
makoさん こんにちは
近くにたくさんの焼酎蔵がありますが、作業風景を見ることなんてめったにないですからね^^
古澤醸造さんは予約して行けば案内してくれるようですよ。
語り部さん こんにちは
そうですね情報(写真)がたくさん撮りすぎて、、選ぶのに苦労するのです。
芋焼酎が一番効率が悪く、原酒の度数が上がらないのだそうです。
芋は40度くらいまで、、米や麦は50度くらいだそうですよ
竹平さん、こんばんは!
>わかります??5センチほど表面が下がっているのが、
>宮崎県唯一の土蔵造りの醸造蔵。
>土蔵 天井には「蔵付き酵母」が・・・
ポイントを押さえ、必要な写真もバッチリ撮っていらっしゃる・・さすがです(^_^)
>ところが、、、トップバッターで櫂を手にしたのは黒潮市場の古沢さん^^;
大ひんしゅくでしたか?ハハハ・・(^^ゞ
こんばんは
焼酎の製造現場を見学できてうらやましい。
>職人さんと見間違うほどよく似合っています。
たまに本物の方より似合っちゃう方がいらっしゃるんですよ。(笑)
運命ですかね。
焼酎のみたくなっちゃいました。
古沢さん こんばんは
ハハハ! テレビカメラの人たちはすくなくとも、君よりも四葉会の買い入れのようすを期待したのでは^^;
こんばんは。
すごい体験をなさったのですね。
焼酎好きな方にはたまらないのでは?
この焼酎を味わうのはまた格別でしょうね(*^^)
この日の晩酌は焼酎ですかね(^_-)-☆
トウカイピアさんのは
構図が安定しているから
見ていて疲れないです。
ふとん王国店長さん こんにちは
でしょ^^ 格好から入るタイプなのかも^^;
焼酎是非ご賞味ください。。
たおやかなり
保険の寿々沢さん こんにちは
いい体験をさせていただきました^^
もちろん、晩酌に「たおやかなり」をいただきました。。
伯爵様 こんにちは
ありがとうございます^^
最近、、たて構図が傾いてしまいます^^;